デジタルフォトフレームの宣伝利用実験

デジタルフォトフレームを使ってお部屋で設備や特徴を無人で紹介する実験


電気屋さんと賃貸住宅の大家さんはとっても相性がいい事に気が付きました。

デジタルフォトフレームで空室宣伝実験

自動的にお部屋を案内する営業ツール

トランセンドデジタルフォトフレーム

先日、フォトフレームで空室対策を紹介しましたが、実際のお部屋に設置して設備や特徴を自動的に紹介する実験をして見ました。

仲介会社さんがお客さんを連れて部屋を案内する時、ブレーカーを入れると自動的に音楽と共に写真で紹介するので「音楽付き動くPOP」という所でしょうか。


お部屋の設置実験

実際に空室に設置し、どんな感じでお客さんが見るか想像して作ったのが下記の動画です。

早く決めればいいんですが

写真に文字を入れるには

デジタルフォトフレームを使ってお部屋の紹介写真を流すには、写真に説明用の文字を入れる必要があります。

色々な方法やソフトがありますが、無料で使えるPicasa3が馴染みやすいのではと作成方法を下記の動画にまとめてみました。

Picasa(ピカサ)は→Google から無料でダウンロードできます

あわせて読みたいブログパーツ

お役に立ちましたら下記のクリックをお願いします。


投稿日時: 2009年07月13日 13:57 [ EDIT ]

このページに使用しているタグ(目印)一覧

, ,

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

デジタルフォトフレームの宣伝利用実験」の記事が無い場合はスパム行為と見なしトラックバック出来ません。

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)





もう、ほったらかし大家は卒業しました。本業の電気屋の知識を活かし賃貸マンション運営の記録 ©2007

賃貸住宅運営日誌:特にDIY作業や設備面を中心に書いて行きたいと思います。